B1A4、デビュー14年目だが、少年美相変わらず


B1A4(ビウォンエイポ)がカムバック後初の音楽放送舞台を終えた。

B1A4は11日に放送されたMnet「Mカウントダウン」に出演し、8日に発売したミニ8集アルバム「CONNECT」のタイトル曲「REWIND」のステージを披露した。

今回のカムバック舞台でB1A4は清涼感が漂うスタイリングとビジュアルで温かい魅力を誇り、相変わらず少年美を感じることができるようにした。

またB1A4ならではの肯定的なエネルギーと涼しいボーカルが視聴者たちの目と耳をひきつけ、中毒性の強いメロディーの上に針を回すようなポイント振り付けが加わり、ステージを完成した。

B1A4のミニ8集アルバム「CONNECT」は長い時間一緒に続いてきたB1A4メンバーたち、そしてファンに関する話を込めた新報だ。またメンバーシンウが直接作詞、作曲したタイトル曲「REWIND」はリズミカルなベースとシンセサイザー、グルービーなドラムリズムをベースにしたニュージャックスイングジャンルで「昨夜の夢で会った君にまた会うために時間を戻す」というメッセージを盛り込んでいる曲だ。

一方、Mnet「Mカウントダウン」カムバックステージを成功裏に終えたB1A4は、その後も各種音楽放送をはじめ、様々なコンテンツを通じて活発な活動を続ける予定だ。

キム・セア テンアジア記者 haesmik@tenasia.co.kr